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第1386回「CDは買う?レンタルする?」

買う派です。
・・・と、言いたいところですが、やはり買うとそれなりに出費が嵩むのでレンタルできるものはレンタルでというのが本音です。
住んでいるのが田舎なので近所にあるレンタルショップも量が少なく目ぼしいものはだいたい借りてしまったので、
最近はまったくしていませんけどね。(おまけにカードの期限も切れてますしね)

てか自分の好きな音楽は買わなくちゃ聞けないというのが現状で。
今はYoutubeとかMyspace(使いにくくなりましたね!)とか便利なものがでましたけど、
やっぱり自分でCDを購入して聞くっていうのが常道であると思うんです。
好きなアーティストには貢献したいですしこれからもいい音楽を作ってもらいたいという思いを込めてお金を払うのがリスナーというものなのではないでしょうか。
偉ぶってこんなこと言ってますが中古で買うのが常な自分としては反省しなきゃならないなと思います。
まぁ聞きたいものを新品で全て買っていたら今頃破産してるので財テクと捉えてもらえれば・・・アーティストには申し訳ないですが。

おっと、真面目な文章になってしまいましたね。最近更新してないので久しぶりにこんなに書きました。

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テーマ : 大学生日記
ジャンル : 日記

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こんばんわ

ツイッターの方ではどうもです、リラックマの奴です。
初めて書き込みます。

私はレンタルも中古も利用するんですが、試聴は殆どしないんですよね。
まだネットが普及する前から音楽をよく聞いていたので、当時は店員さんの話や友人の勧めなどで音源を購入していたこともあり、試聴しないで買うという博打購入がクセになってしまいまして…試聴したらアーティストとの勝負に負けたみたいな、試聴すると手元に音源が届いた時の、聴く瞬間のドキドキが減っちゃう風に感じてしまうんです。なので、クソみたいなCDも結構ありますよね。
何故か、CDよりも探偵小説でハズレを買ってしまった時の方がダメージがデカイっすね。

こんばんは!

どうも!お世話になっております!
コメントありがとうございます。

試聴して買うときのドキドキ感はありませんね。それは確かに楽しめない点だと思います。今でもジャケ買いなどで冒険してみることはできますが、便利になる反面でこれを買っときゃ間違いないという安心感のようなものが出ているのは事実ですね。

探偵小説だとCDを聞くより読む時間の方が多く取られてしまいますからね…CDよりはローコストですけども。本もCDも実際に体験してみないと面白いかどうかはわかりませんから、ある意味すべて博打的といえるかもしれません。

No title

言われてみればそうですね、本の方が時間がかかりますし、探偵小説というジャンルの性質上、最後のオチが衝撃的であれば途中がイマイチでも許容できてしまうってのもあると思うんですが、逆に最後までズルズルいって大したオチが無い時の絶望ったらないですからね。

ちなみに、最近読んだ本だと、探偵物ではないのですが皆川博子さんの作品が面白かったですね。

最後が衝撃的だと許容できてしまうという意見、わかりますw
特に探偵小説だとその傾向が顕著ですね。
どうしても物語より技巧が目立ってしまうので、そこが探偵小説の長所でもあり短所でもあるところだと思います。

皆川さんは『開かせていただき光栄です』を積んでますね。
かなり重厚なものも書かれていらっしゃるのでいろいろ読んでみたい作家ですね。
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